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将棋・格言集[あ行]

穴熊にはと金攻め
穴熊は将棋の囲いのなかで最も硬い囲いであると言われ、攻略は簡単ではありません。そんな、穴熊を攻略するには「と金」で攻めるのが有効であるという言葉です。
と金は元をただせばただの歩で穴熊の金銀と交換してしまえば、相手は受ける駒がなくなってしまいます。


居玉は避けよ
将棋の基本中の基本と言える言葉です。玉は将棋の中でいちばん大切な駒で玉を居玉(最初の配置の位置)のまま戦うのは危険なことです。

一段金に飛車捨てあり・大駒の捨てどころ肝要なり
一段金とは金が一段目にある状態を指します。金が一段目にあるということは、基本的に飛車の打ち込みに強いということです。つまり、「一段金に飛車捨てあり」とは一段金は飛車を切って強気に攻めても大丈夫ということを表した格言です。

一歩千金
ひとつの歩は千の金の価値に匹敵する場合があることを指す言葉です。


王手は追う手・うまそうな手に注意せよ
将棋では王手がかけられるとついつい指してしまいますが、片方向からの攻撃は逃げられやすく、「王手は追う手」は玉を詰めるときは両サイドから攻めろという言葉です。

大駒は近づけて受けよ
飛車、角の大駒と呼ばれる駒は非常に攻撃力が高く、相手の大駒の攻撃にも細心の注意が必要です。


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囲碁盤、将棋盤が表示されない方へ

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将棋の基本

初心者の方にも分かりやすく将棋の基本をご説明します!
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将棋・必死問題ルール

1、玉方がどう対応しても次の詰め手順を防ぐことのできない状態を「必死」という

2、攻め方は「詰めろ」または「王手」の連続で玉方に受け手がなくなるまで攻めなければならない

3、攻め方は最善手順で攻め 、玉方は最善手(最も長引く手順)で応じなければならない

4、玉方は盤上以外のすべての駒(王は除く)を合駒として使用できる

6、詰め将棋同様、玉方は無駄な合駒をしない

7、千日手は失敗


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詰め将棋の基本的ルール

1、先手(以下、攻方)、後手(以下、玉方)が交互に指します。

2、攻方は必ず相手の玉に王手をかけなければなりません。

3、また、玉方は必ず王手をはずさなければなりません。

4、玉方は盤上と攻方の持駒以外のすべての駒(ただし王は除く)を合駒として使用できます。

5、攻方は玉方の玉を詰ませることが目的です。

6、玉方は最も長く手数がかかるように逃げなければなりません。

7、無駄合いはしないようにします。


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囲碁ルール・生きと死

囲碁の石は「生き」と「死」があります。生きている石は取られませんが、死んでいる石は相手のものになります。 右上の黒石は2つのスキマがあり「生き」ている状態です。しかし、右下の黒石は2つのスキマがなく、白1とされると取られてしまいます。黒2と取り返しても白3で全ての黒石が取られてしまうからです。 つまり、囲碁の石は2つのスキマを作れないと「死」の状態になってしまいます。
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囲碁ルール・コウ

図は囲碁で「コウ」と呼ばれる形になっています。ここから黒1と白石を取ります。ここで、白もすぐに取り返せるように見えますが、それはルール上できません。もし可能なら取り合いになって永遠に終わらないからです。 そこで、白2と違う場所に打ちますが黒3と別の場所に打ってスキマに打たないと、今度は白4とまた取ることができます。 つまり、「コウ」の形になるとお互いに連続で取り合いはできませんが、別の場所に一度打てば再び取ることができる囲碁の特別ルールなのです。
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囲碁ルール・一局の流れ

先ほどの囲碁盤の図ではこのように試合が進みました。この試合は9×9路の盤ですが、本格的な試合では一般的に19×19路の盤を使います。囲碁は黒石と白石がお互いに激しい陣地争いを行い、最終的に陣地の多いほうが勝ちます。この試合から囲碁の流れを感じてもらえれば幸いです!最後にお互いの陣地に入り込む余地がなくなれば終了です。囲碁では終了したときのことを「終局」といいます。
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囲碁ルール・整地、終局

囲碁では陣地のことを「地」と呼びます。この地が最終的に多いほうが勝ちとなります。(地は1目、2目と数えます)図では黒25目対白28目で白の3目勝ちになります。 囲碁では終局後に相手の「地」を数えることを「整地」と言います。一般的に黒石を持った人が白の地を数え、白石を持った人が黒の地を数えます。
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囲碁ルール・アタリとアゲハマ

囲碁用語で次に相手の石を取ることのできる状態を「アタリ」といいます。図のようにアタリの状態から相手の石を囲めば取ることができます。また取った相手の石を「アゲハマ」といい、自分のポイントとして加算されます。 この囲碁盤では最終的に黒が7ポイントのアゲハマ、白が1ポイントのアゲハマを得ることになりました。
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囲碁ルール

囲碁は黒から打ち始め、黒石と白石を交互に打っていって陣地を争うゲームです。どちらかが二手続けては打てません。 囲碁の白黒をどちらが持つかは一般的に「にぎり」という方法を用います。一方が何個か黒石をにぎり、もう一方が白石を1個か2個にぎり偶数奇数を当てます。当たれば白石をにぎった方が黒、ハズれれば黒石をにぎった人が黒となります。
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