囲碁・将棋おすすめ本/最新レビュー評価

囲碁・将棋専門店 通信販売オンラインショップがオススメの棋書を詳しく紹介します!カテゴリごとの最新商品や隠れた名作まで幅広く更新!ぜひご一読ください!*内容紹介文はAmazon.co.jpから抜粋の場合もあります。
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2009年07月10日(Fri)▲ページの先頭へ
マイコミ将棋BOOKS 野獣流攻める右四間

マイコミ将棋BOOKS 野獣流攻める右四間本書は野獣流攻めるシリーズの第二弾で、右四間飛車戦法を解説しています。飛角銀桂と破壊力抜群の攻撃陣に加え、対振り飛車なら7八金型、対居飛車なら6八玉型など、独特の工夫を加えて敵陣に襲い掛かります。あまり難解な変化はさておき、リズミカルな文章で狙い筋を披露しています。

「難しい定跡は苦手、とにかく攻めたい!!」といった方にぜひ読んで欲しい一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)
本書は野獣流攻めるシリーズの第二弾で、右四間飛車戦法を解説しています。飛角銀桂と破壊力抜群の攻撃陣に加え、対振り飛車なら7八金型、対居飛車なら6八玉型など、独特の工夫を加えて敵陣に襲い掛かります。あまり難解な変化はさておき、リズミカルな文章で狙い筋を披露しています。「難しい定跡は苦手、とにかく攻めたい!!」といった方にぜひ読んでほしい一冊です。

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2009年06月18日(Thu)▲ページの先頭へ
新・東大将棋ブックス 定跡道場 先手四間VS早仕掛け

新・東大将棋ブックス 定跡道場 先手四間VS早仕掛け パソコン将棋ソフトの最高峰、「東大将棋」に収められた定跡講座を元に加筆、修正を加え、再編集したものが「新・東大将棋ブックス」です。

本シリーズは定跡解説の第一人者、所司和晴七段が一つの定跡を深く掘り下げ、形勢がはっきりする終盤にいたるまで徹底解説を施しました。1ページに3つずつ図面を収録していますので、盤に並べなくても変化が頭に入ります。

振り飛車退治には居飛車穴熊と言われるようになって久しいのですが、居飛車穴熊は本質的に受け付けないというファンの声も多い。本書はそんなファンの期待に応えるべく、先手四間飛車と△6五歩早仕掛けの攻防を1冊にまとめました。

内容(「BOOK」データベースより)
振り飛車退治には居飛車穴熊と言われるようになって久しいが、居飛車穴熊は生理的に受け付けないというファンの声も多い。本書はそんなファンの期待に応えるべく、先手四間飛車と先手6五歩早仕掛けの攻防を1冊にまとめた。解説は定跡伝道師と異名を取る所司和晴七段。妥協を許さぬ研究姿勢で終盤まで徹底解説されている。

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2009年05月27日(Wed)▲ページの先頭へ
マイコミ囲碁ブックス プロの常識・アマの非常識 中盤編

マイコミ囲碁ブックス プロの常識・アマの非常識 中盤編知るか知らぬかは、天地の差! 「プロの常識・アマの非常識 布石編」に続く、「中盤編」の登場です。

布石を終え中盤に入ったとき、プロが最も意識しているのは「序盤からの流れをしっかり踏まえて考える」こと。本書では、布石からできるだけ丁寧に解説し、常に流れを頭に入れながら中盤の次の一手を考えることを身につけていただきます。

また、「良い形にこだわりすぎない」「ときには相手の狙いに反発する」など、アマチュアの方が理解していない常識を、石田九段の実戦譜をもとに詳解しています。

本書を繰り返せば、勝負所を嗅ぎわける力がつき、中盤の戦いに強くなることは間違いありません。

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2009年05月16日(Sat)▲ページの先頭へ
振り飛車の極意 (スーパー将棋講座)


振り飛車の極意 (スーパー将棋講座) 振り飛車をうまく指すには、この戦法ならではの鋭い大局観や柔軟な感覚が必要だ。本書はこの振り飛車に特有の感覚を養い、棋力を向上させる格好の手引き書。第1章「定跡編」、第2章「実戦編」として、基本から応用まで、勝つための手筋を幅広く紹介した。特に実戦を題材とした第2章は、プロの感覚が具体的にわかるのでアマチュアには必見である。それぞれの章ごとに出題した練習問題も充実させた。

著者について
昭和49年 東京都町田市に生まれる
61年 6級で大内延介九段の門下に入る
平成6年 四段
7年 第8期「竜王戦」6組優勝
8年 第15回「早指し新鋭戦」優勝
9年 五段。平成8年度「新人賞・勝率賞・連勝賞」獲得
第16回「早指し新鋭戦」準優勝
11年 六段。第12期「竜王戦」挑戦者
第49回「NHK杯」優勝
14年 七段
15年 八段
主な著書
『明快四問飛車戦法』『相振り飛車の定跡』(創元社)など多数

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2009年05月15日(Fri)▲ページの先頭へ
シリコンバレーから将棋を観る -羽生善治と現代

シリコンバレーから将棋を観る -羽生善治と現代 「本物の情熱」と「際立った個性」が新しい時代を創っていく

有限の盤上で無限に進化する世界から、我々は何を学び得るか。

トップ棋士と共に真理を探究した一年間の記録!

好きなものがありますか? 極めたいことは何ですか?
――ベストセラー『ウェブ進化論』の著者が「思考(アイディア)の触媒」として見つめ続けてきたものは、将棋における進化の物語だった。

天才の中の天才が集う現代将棋の世界は「社会現象を先取りした実験場」でもある。 羽生善治、佐藤康光、深浦康市、渡辺明ら、超一流プロ棋士との深い対話を軸に、来るべき時代を生き抜く「知のすがた」を探る。

たとえルールがわからなくても、「観る」面白さを知っている、すべての人に。
「私が本当に書きたかったのは、この本でした」――梅田望夫
内容(「BOOK」データベースより)
好きなものがありますか?極めたいことは何ですか?―ベストセラー『ウェブ進化論』の著者が「思考の触媒」として見つめ続けてきたものは、将棋における進化の物語だった。天才の中の天才が集う現代将棋の世界は、社会現象を先取りした実験場でもある。羽生善治、佐藤康光、深浦康市、渡辺明ら、超一流プロ棋士との深い対話を軸に、来るべき時代を生き抜く「知のすがた」を探る。

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2009年05月12日(Tue)▲ページの先頭へ
中盤の花形戦法 運用、撃退マニュアル

中盤の花形戦法 運用、撃退マニュアル 定石その後の打ち方を中心に、中盤戦の攻防でよく使われるテクニックを伝授。花形戦法を会得して勝率アップ。武闘派アツシの一歩踏み込んだ解説に注目。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
加藤 充志
昭和49年生れ。東京都出身。菊池康郎氏に師事。平成2年入段。同年二段。3年三段。4年四段。6年五段。8年六段。10年七段。13年八段。棋聖戦五段戦、六段戦優勝。10年JT杯戦優勝。棋聖戦リーグ3期(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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2009年05月03日(Sun)▲ページの先頭へ
イナズマ流 次の一手200題

イナズマ流 次の一手200題 次の一手のヒラメキの「一閃」で相手を倒す”元祖イナズマ流”森?ニ九段と16歳でタイトル倉敷藤花を制した”出雲のイナズマ”里見香奈 女流二段による厳選次の一手200題!解答は三択で、解説もわかりやすい!

”イナズマ流”将棋ファン待望必読の書。

主な内容予定
次の一手200題を20問ずつ掲載。

●一閃次の一手
●ヒラメキの次の一手
●最強の次の一手
●必勝の次の一手
●決断次の一手

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2009年04月22日(Wed)▲ページの先頭へ
鬼手・魔手 韓流 究極の詰碁 (マイコミ囲碁ブックス) (マイコミ囲碁ブックス)

鬼手・魔手 韓流 究極の詰碁 (マイコミ囲碁ブックス) (マイコミ囲碁ブックス) 最強・韓国囲碁のこれが原動力だ!イ・セドル、チェ・チョルハン、カン・ドンユン等、世界のトップ棋士たちを育て上げた、伝説の詰碁集。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
權 甲龍
1957年生まれ。ソウル市出身。75年入段。87年第27期最高位戦本戦出場。89年、第8期囲碁王戦本戦出場。90年第27期名人戦新王戦本戦出場。93年、囲碁文化賞特別功労賞受賞。95年六段昇段。第40期国手戦本戦出場。96年、天元戦本戦出場。03年、七段昇段。37期覇王戦本戦出場。04年、ドルシアッ杯プロシニア棋戦3位。韓国ナンバーワンの棋士育成者として知られ、現在まで40名を越える棋士を送り出している

李 世〓
1983年生まれ。全羅南道新安郡新安諸島飛禽島出身。95年入段。00年、第5期バッカス杯天元戦に優勝し、初タイトル。この年32連勝を達成する。02年、03年、富士通杯世界選手権を2年連続優勝し、九段に昇進。この後、世界戦、国内戦を問わず大活躍し、09年には、韓国等級ランキングにて連続15期1位という記録を樹立。国際棋戦での獲得タイトル:世界囲碁選手権富士通杯02、03、05年。LG杯世界棋王戦03、08年。三星火災杯世界オープン戦04、08、09年。トヨタ&デンソー杯囲碁世界王座戦05年、07年。テレビ囲碁アジア選手権戦07、08年。韓国国内タイトル獲得数17

洪 敏和
1970年、東京都生まれ。韓国外国語大学卒業。95年、大学アジア囲碁選手権戦優勝。96年、北京日中韓大学アジア囲碁選手権戦参戦。日本の伝統的な健康用品を探し世界ヘ向けて貿易業務を行うことを主な仕事とする。また、日本の本に魅惑され、韓国に仲介する業務も進行中である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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2009年04月21日(Tue)▲ページの先頭へ
マイコミ囲碁ブックス アマの知らない実戦手筋 ~利き筋の考え方~

マイコミ囲碁ブックス アマの知らない実戦手筋 ~利き筋の考え方~ (マイコミ囲碁ブックス) 碁敵が驚く、恐るべき手筋、利き筋!

アマに最もなじみが薄く、プロが対局中に最重視している「利き筋」。利き筋とは、簡単にいえば弱点のこと。

この弱点を、いかにタイミングよく、効果的に利用するかで、勝負が左右されるのです。

利き筋を見つけ、活用するポイントは、
(1)「相手がここに打ってくれたらいいのに」という手を実現させるように考える
(2)必要になるまで決めない
(3)手順に気をつける…の3点。
本書ではまず、利き筋の見つけ方、使い方を詳解し、基本的な考え方を身につけていただきます。

さらに、溝上八段オリジナルの利き筋問題集や、プロの対局をもとにしたテーマ図によって、応用力をつけていただきます。

いずれも、読んだ瞬間から実戦に役立つものばかりで、皆さんの目からウロコが落ちることは間違いありません。

棋力アップはもちろん、碁のセンスがみるみる洗練されていくことを実感できる一冊です。

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2009年04月19日(Sun)▲ページの先頭へ
鈴木大介の将棋 三間飛車編

鈴木大介の将棋 三間飛車編 「鈴木大介の将棋」は鈴木大介八段が振り飛車の勝ち方を伝授するシリーズで、第3作目となる本書は軽快なさばきが特長の三間飛車編。

戦型は後手三間飛車にしぼり、急戦、居飛穴、左美濃との戦いを取り上げた。居飛車相手に勝つコツを、「急戦には5三銀・4二金」「対穴熊には歩が入ったら5六歩の垂らし」「7三桂と9四歩は2手1組」といった文章で、わかりやすく解説している。

鈴木流の三間飛車をマスターし、さばいて勝つ振り飛車の楽しさを味わってほしい。

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2009年04月18日(Sat)▲ページの先頭へ
いちばんやさしい7手からの詰将棋―長手詰めでもラクラク解いて棋力をUP!

いちばんやさしい7手からの詰将棋―長手詰めでもラクラク解いて棋力をUP! 長い手数の詰将棋と聞いただけで解くことを諦めてしまう方が多数いらっしゃるようです。

そんな方におススメ。本書は、極力やさしい詰将棋の問題を集めました。

今まで長手詰を解けなかった方も必ず解ける問題がいくつもあるはずです。

まずは、ゴールまで辿り着いてみましょう。すっきり爽快!将棋が楽しくなること必定です。

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2009年04月12日(Sun)▲ページの先頭へ
マイコミ将棋BOOKS 戸辺流相振りなんでも三間飛車

マイコミ将棋BOOKS 戸辺流相振りなんでも三間飛車 本書は三間飛車一本で戦う相振り飛車の戦術書です。

人気の高い向かい飛車を相手に、シンプルかつ攻撃的な駒組みで主導権を握ります。

後手番のときは穴熊に組み、工夫の4四銀型で金無双からの速攻を封じたり、意表の飛車転回を見せたりと、著者の最新研究手順がぎっしり詰まっています。

戸辺流なんでも三間飛車は、すぐに指せて、なおかつ楽しい戦法です。

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2009年04月11日(Sat)▲ページの先頭へ
マイコミ囲碁ブックス 戦わずして勝つ方法 ~羽根流布石理論~

マイコミ囲碁ブックス 戦わずして勝つ方法 ~羽根流布石理論~戦いを避けるなら、ハサミを打て!

力自慢の碁敵の、強烈な攻めに悩まされている方は、多いのではないでしょうか。

本書は穏やかな棋風でタイトルを奪取した羽根本因坊が「戦いを避けて勝つ方法」を伝授します。

「戦いを避けて勝つ」とは、「序盤でリードしてそのまま逃げ切る」ということ。本書は「ハサミはむしろ戦いを避ける打ち方」「模様を早めに消すのが乱戦を避けるコツ」など、穏やかな展開にもっていく布石の考え方とテクニックを徹底的に解説しています。

碁敵が中国流、三連星などを布いて戦いに引きずり込もうとしてきても、乱戦を避けて穏やかに勝つ方法は確かにあるのです。

戦いが苦手で頭を悩ませていた方、ヨセ勝負が好きな方にとっては、まさに目からウロコの一冊です。

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2009年03月20日(Fri)▲ページの先頭へ
ヒカルの碁勝利学 (集英社文庫)

ヒカルの碁勝利学 (集英社文庫) 内容(「BOOK」データベースより)
週刊少年ジャンプに連載され、囲碁ブームに火をつけた人気コミック『ヒカルの碁』が示す勝利の哲学とは?

東大卒、脱サラをしてプロになった異色の棋士石倉昇九段が、このコミックをモチーフに、囲碁の世界の楽しさ厳しさ、そして奥深さ、囲碁の効用と必勝法、プロ棋士の生活などについて語り尽くす。

極限の勝負の世界に生きる者しか知り得ない、強さの秘密が明らかになる。ミニ囲碁入門付き。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
石倉 昇
1954年横浜市生まれ。東京大学卒業。日本興業銀行を退職しプロ棋士になる。80年入段。81年棋道賞「新人賞」。2000年九段。囲碁普及にも取り組み、NHKテレビ囲碁講座の講師を4回にわたって務め好評を博す。東京都渋谷区「東急セミナーBE」の囲碁教室講師として入門者から有段者までを指導している。08年東大客員教授に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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2009年03月19日(Thu)▲ページの先頭へ
とっておきの右玉 (マイコミ将棋BOOKS)

とっておきの右玉 (マイコミ将棋BOOKS) 本書のテーマは角交換型の右玉戦法です。相手が居飛車なら右玉、振り飛車なら左玉にして、作戦勝ちを狙います。

この戦法のスペシャリストである著者が、駒組みの手順や飛車先交換に対する反発の仕方、桂頭を狙われたときの受け方など、ポイントを詳しく解説しています。

右玉は「玉が薄くてやる気はしないが、やられてみると意外に困る」という、ちょっと不思議な戦法です。

これは通常とは異なる感覚が必要で、勝敗が知識と経験に左右されやすいからです。

本書で右玉の戦い方のコツをつかんで、実戦に役立ててください。

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2009年03月03日(Tue)▲ページの先頭へ
第33期囲碁名人戦全記録

第33期囲碁名人戦全記録 名人位決定7番勝負

挑戦者決定リーグ戦

張栩、10代の挑戦者を退ける名人戦史上最年少、19歳・井山との激闘、全7局

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2009年02月26日(Thu)▲ページの先頭へ
囲碁関西 2009年 03月号 [雑誌]

囲碁関西 2009年 03月号 [雑誌] 関西棋院発行の機関誌

プロ棋戦・第52期関西棋院第一位決定戦挑戦手合三番勝負第3局-結城・2勝1敗で防衛

永究会企画・日韓対抗戦第8戦-古谷・不完全燃焼

リーグ戦速報・第34期名人戦-坂井・初戦でつまずく

全手マスター・第57期王座戦予選A-河“壁”を破る

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2009年02月24日(Tue)▲ページの先頭へ
ヒカルの碁 1 完全版 (1)

ヒカルの碁 1 完全版 (1) ある日小6のヒカルは蔵で古い碁盤を見つける。

その瞬間、碁盤に宿っていた平安の天才棋士・藤原佐為の霊がヒカルの意識の中に入り込んだ。

佐為の囲碁に対する一途な想いが、徐々にヒカルを囲碁の世界へと導いていく…。

葉瀬中の創立祭で、将棋部の加賀に実力を買われたヒカルは、団体戦のメンバーとして中学囲碁大会に出場することに…。

佐為や塔矢アキラの対局に触発されたヒカルは、自らの意思で囲碁を打ちたいと言いだすのだが!?

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2009年02月20日(Fri)▲ページの先頭へ
一人で学べる!強くなる将棋入門

一人で学べる!強くなる将棋入門 基本の攻め方・囲い方から、強くなるために欠かせないノウハウまでをくわしく紹介。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
行方 尚史
昭和48年青森県弘前市生まれ。大山康晴十五世名人門下。平成5年四段。7年五段。11年六段。16年七段。19年八段。7年度、第14回「早指し新鋭戦」優勝。9年度、第10期「竜王戦」3組で優勝。4年連続の昇級を果たし2組へ。12年度、第13期「竜王戦」1組昇級。18年度、第65期「順位戦」でA級昇級。19年度、第1回「朝日杯将棋オープン戦」優勝。「将棋大賞」は第23回新人賞、第26回勝率一位賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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2009年02月18日(Wed)▲ページの先頭へ
将棋世界 2009年 03月号

将棋世界 2009年 03月号 [雑誌] 特集 初代永世竜王・渡辺明-第21期竜王戦七番勝負を振り返る、渡辺明竜王インタビュー、梅田望夫の世代論、渡辺明物語(上)

プレイバック2008-現役棋士が選ぶ’08年の各局ベスト対局トップ10を発表!!

トップ&旬の棋士によるリレー自選記[第7回]高橋道雄九段-第58期王将戦挑戦者決定リーグVS深浦康市王位「うまく指せた一局」

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2009年02月16日(Mon)▲ページの先頭へ
必勝!!終盤の寄せ200題

必勝!!終盤の寄せ200題 最強の棋士羽生名人のよる「詰めと必死と寄せ」の第2弾!羽生名人の実戦譜を中心に、プロの実戦譜から「詰め問題100問」 「必死と寄せ問題100問」を厳選。解答と解説をくり返し読めば、終盤最強の棋士も夢ではない!

内容(「BOOK」データベースより)
数え切れないプロの実戦譜から羽生善治の「詰めと必死と寄せ」の手筋を中心に200題を厳選して出題。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
羽生 善治
昭和45年、埼玉県所沢市生まれ。昭和57年、二上達也九段門下。60年、四段プロ棋士となる。63年五段を経て、平成6年九段に。平成元年、第2期「竜王戦」で初タイトル獲得以来、5年8月史上3人目のタイトル五冠、6年12月、史上初のタイトル六冠、8年2月、史上初のタイトル七冠に輝く。平成20年6月、名人通算5期で「永世名人」の資格を得る。六大タイトルで永世称号を手にしている。平成6年、都民文化栄誉賞。8年、内閣総理大臣顕彰を受ける。棋風はすべての戦型を指しこなし、特に終盤にかけての“羽生マジック”と呼ばれる妙手がよく知られている

森 〓二
昭和21年、高知県中村市生まれ。38年、大友昇八段に入門。39年初段、43年四段を経て、60年九段。手将棋の乱戦、中飛車、ひねり飛車を得意とし、終盤にかけての大技や大逆転術から、“終盤の魔術師”の異名を取る。タイトル戦登場は8回。棋聖、王位に各1期在位。平成7年、羽生王座に挑戦するも惜しくも敗れた。元日本将棋連盟理事。「犬年研究会」では羽生名人をはじめ、若手棋士たちの良き相談役である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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2009年02月15日(Sun)▲ページの先頭へ
李昌鎬物語―世界の囲碁を変えた韓国の神算 (棋士シリーズ)

李昌鎬物語―世界の囲碁を変えた韓国の神算 (棋士シリーズ) 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
孫 鐘洙
1958年ソウル生まれ。1978年働きながら検定試験(大検)受験。1986年ソウル市立大学国文学科中退。1991年月刊『パドゥク(囲碁)世界』編集長。1996年週刊『パドゥク361』編集局長。2003年(株)世界サイバー棋院事業本部長

岸井 紀子
1955年横浜生まれ。韓国延世大学校大学院国語国文学科博士課程在籍。韓国天安市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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2009年02月14日(Sat)▲ページの先頭へ
羽生善治のみるみる強くなる将棋入門

羽生善治のみるみる強くなる将棋入門 これから将棋を始めたい方におススメの一冊です。
駒の名前、将棋でよく出てくる基本用語から一局の進め方まで易しく解説しています。 また、どうすれば有利に勝負を運べるかを5ヵ条にまとめています。
まずは駒を取ろう、から始まり最後は王様を取りに行くまでをわかりやすく説明しています。
この本を読んで、勝つコツを覚えて将棋を好きになってください。

●目次
はじめに
本書の見方と特徴
プロローグ:将棋の基本
・将棋の基本・棋譜の見方・対局の流れ・対局のマナー
第1章 駒プロフィール(駒ごとの特徴)
・歩兵、香車、桂馬、銀将、金将、角行、飛車、玉将
第2章 勝つための5ヵ条
・取る・攻める・成る・詰める・寄せる・囲う・戦法
第3章 詰め将棋 数をこなして強くなる
・詰め将棋のルール・第1問~第12問
付録 将棋の用語集

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2009年02月13日(Fri)▲ページの先頭へ
マイコミ囲碁ブックス アマの知らない実戦手筋 ~利き筋の考え方~

マイコミ囲碁ブックス アマの知らない実戦手筋 ~利き筋の考え方~ 碁敵が驚く、恐るべき手筋、利き筋!
アマに最もなじみが薄く、プロが対局中に最重視している「利き筋」。利き筋とは、簡単にいえば弱点のこと。

この弱点を、いかにタイミングよく、効果的に利用するかで、勝負が左右されるのです。

利き筋を見つけ、活用するポイントは、
(1)「相手がここに打ってくれたらいいのに」という手を実現させるように考える
(2)必要になるまで決めない
(3)手順に気をつける…の3点。

本書ではまず、利き筋の見つけ方、使い方を詳解し、基本的な考え方を身につけていただきます。さらに、溝上八段オリジナルの利き筋問題集や、プロの対局をもとにしたテーマ図によって、応用力をつけていただきます。

いずれも、読んだ瞬間から実戦に役立つものばかりで、皆さんの目からウロコが落ちることは間違いありません。

棋力アップはもちろん、碁のセンスがみるみる洗練されていくことを実感できる一冊です。

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2009年02月12日(Thu)▲ページの先頭へ
週将ブックス 上級者の力

週将ブックス 上級者の力 本書は週刊将棋の「段・級位認定次の一手問題 上級位クラス」を「寄せ」「しのぎ」「中盤」のテーマに分けて収録したものです。

読んで理解しやすいように、図面を多く用いて解説してあります。

解答はすべて三択になっていて、どれかが妙手順を含む正解手になっています。

中終盤の力をつけて、皆様の実戦に役立ててください。

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2009年02月11日(Wed)▲ページの先頭へ
マイコミ将棋BOOKS 矢内理絵子の振り飛車破り

マイコミ将棋BOOKS 矢内理絵子の振り飛車破り 本書は女流棋士の第一人者である矢内理絵子女王・女流名人が、四間飛車に対する戦い方を解説した本です。

端玉銀冠の章では右銀の使い方がポイントです。相手の出方によって急戦を仕掛けたり、8八銀型や7七銀型に組んで玉頭を強化したりと、柔軟に使い分けます。

4五歩早仕掛けの章では一手の緩手が負けにつながるスリリングな展開を、先手の場合と後手の場合に分けて詳しく解説しています。

戦法のレパートリーを広げたい方におススメの一冊です。

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2009年02月10日(Tue)▲ページの先頭へ
マイコミ囲碁ブックス アマが理解できない4つの常識

マイコミ囲碁ブックス アマが理解できない4つの常識 内容紹介
地を取るよりも、形を整えよ!

「自然流」武宮九段が、上達を妨げているアマ特有の4つの感覚を指摘し、矯正します。

なかでも最もやっかいなアマの悪癖は、訳も分からず地を欲しがること。

地はあくまで最終的な結果であるにも関わらず、アマは常に地のことばかり考えています。

しかし実際には「身分をわきまえることと、良い形をたくさん作ることを心がけていれば、結果的に勝つことができる」と武宮九段は説きます。

囲碁観がガラリと変わり、勝率がアップするだけでなく、楽しく打てるようになる一冊です。

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2009年02月08日(Sun)▲ページの先頭へ
谷川vs羽生100番勝負―最高峰の激闘譜!

谷川vs羽生100番勝負―最高峰の激闘譜! 羽生VS谷川の100番勝負は非常に面白く、内容の濃いものでした!

特に印象に残っているのは、谷川さんが「人生最高の一手」とおっしゃった光速の寄せの一手です!

あの手は誰にも真似できず、控室のプロ棋士も誰も考え付かなかったもので、ぜひ鑑賞をおすすめします!

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2009年01月28日(Wed)▲ページの先頭へ
鈴木大介の将棋 四間飛車編

鈴木大介の将棋 四間飛車編 「鈴木大介の将棋」は豪快な棋風として知られる鈴木大介八段が振り飛車の勝ち方を伝授するシリーズ。

第2作目となる本書は振り飛車の王道とも言える四間飛車編で、敵は居飛車穴熊です。実戦的な勝ちやすさを重視して、先手四間飛車では破壊力満点の6六銀型に組み上げ居飛穴を粉砕します。

また後手四間飛車では角道を通した5四銀型で、振り飛車らしいカウンターが炸裂します。

鈴木流の居飛穴退治をマスターし、振り飛車で勝つ楽しさを味わってください。

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2009年01月26日(Mon)▲ページの先頭へ
李昌鎬ファイル 囲碁界最強頭脳の徹底解明 (マイコミ囲碁ブックス)

李昌鎬ファイル 囲碁界最強頭脳の徹底解明 (マイコミ囲碁ブックス) イ・チャンホは、こんなことを考えていた!

世界最強イチャンホが、19局の熱戦を詳解。ソウ薫鉉九段との師弟対決などの自戦解説では、イ・チャンホ九段の対局当時の心境や読みを詳細に吐露している。

また、まだ熟していなかった15歳の頃のイ・セドル九段の対局や、常昊九段などの中国トップ棋士や依田九段などの日本棋士の対局などを、独特の視点から厳しく、明快に批評する。

布石での方向感覚や中盤での主導権の握り方、ヨセでの勝負の決め方まで、イ・チャンホの囲碁哲学が理解できる一冊。

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